ダイエット中におやつはダメ?太りにくい間食の取り入れ方を解説

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ダイエットをしていると、

「間食は我慢しないといけない」

と思ってしまう方は多いのではないでしょうか。

ですが、空腹を無理に我慢し続けると、

その反動で次の食事量が増えたり、甘いものを強く欲しくなったりすることがあります。

大切なのは、間食をゼロにすることではなく、

ダイエットの妨げになりにくい形で取り入れることです。

今回は、初心者でも実践しやすい間食の考え方について紹介します。

目次

間食は“やめるもの”ではなく“整えるもの”

ダイエット中の間食は、選び方や食べ方によって印象が大きく変わります。

何も考えずに食べると余分なカロリーにつながりますが、

上手に取り入れれば食事のドカ食いやストレスを防ぐことにもつながります。

間食を我慢しすぎると逆に崩れやすい

空腹の時間が長くなると、

次の食事で一気に食べやすくなります。

また、強い我慢はストレスになり、

「今日はもういいや」と食べすぎてしまう原因にもなります。

ダイエットを続けるうえで大切なのは、

我慢だけで乗り切ることではなく、

食欲を乱しにくい状態をつくることです。

ダイエット中の間食で意識したい選び方

間食を選ぶときは、

甘さや手軽さだけで決めるのではなく、

満足感が続きやすいかどうかを意識することが大切です。

おすすめしやすいのは、

・たんぱく質が摂れるもの

・脂質や糖質が過剰になりにくいもの

・量を調整しやすいもの

例えば、

ヨーグルト、ゆで卵、ナッツ、チーズ、プロテイン系の食品などは、比較的取り入れやすい選択肢です。

間食を習慣化するときのポイント

間食を取り入れるときは、

「何となく口にする」状態を避けることが大切です。

①食べる時間を決める

午後の小腹が空きやすい時間など、

あらかじめタイミングを決めておくと、だらだら食べを防ぎやすくなります。

②量を決めておく

1袋そのままではなく、

最初に食べる量を決めておくことでコントロールしやすくなります。

③空腹対策として使う

ご褒美感覚よりも、

次の食事までを安定して過ごすための調整として考える方が続けやすくなります。

まとめ

ダイエット中の間食は、必ずしも悪いものではありません。

むしろ、取り入れ方次第では食事の乱れを防ぎ、継続しやすくする助けになります。

・我慢しすぎない

・選ぶものを工夫する

・時間と量を決める

この3つを意識するだけでも、間食との付き合い方は大きく変わります。


Habit Gym(ハビットジム)では、初心者の方でも続けやすいよう、使いやすいマシンと丁寧なサポート体制をご用意しています。
「ジムが初めてで不安…」という方も、まずはお気軽に見学にお越しください!!
今回も最後までありがとうございました(^。^)

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